FX会社を選ぶときにスプレッドを気にする人は多いと思います。

スプレッドとは売りと買いの価格の差の事を言います。

ニュースなどでドル円価格を紹介するときに

120円30銭~50銭

という表示がありますよね

これ120円30銭~50銭の間で取引されている、
と勘違いしている人も多くいるようです。

正確には
ドルを買う場合120円50銭の価格で買う事が出来る
ドルを売る場合には120円30銭で売る事が出来る
という意味です。

価格の差は20銭ありますよね。
同じタイミングで買って、売った場合、20銭の損が出ます。

これがスプレッドでありFX会社の手数料となる部分です。

為替取引ではスプレッドがある事は当たり前の事で
インターバンク取引でも同様にスプレッドがあります。


手数料なので安い方がいい

これは正解です。

しかし、最近のFX会社のスプレッドの狭さをみると危うさを感じます。

FX会社の収益源はこの手数料が大きく締めるからです。

銀行との取引でも手数料は0.1銭とか0.2銭とか発生するのに
FX会社が手数料を取らずにどこで収益を上げるのか?

謎ですよね・・・

良いサービスを提供するには
社内体制や社内教育はもちろん、システム強化やカスタマーサービス
様々なコストが掛かります。

手数料を取らないで慈善事業?

謎ですよね・・・


あまりにも狭いスプレッドというのは、
その会社自体にリスクが存在するという事を理解しておく必要があります。


優秀なサービスを提供していながら、
可能な限りスプレッドの狭い会社としてXMが人気です。

XM.com
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スイスフランショックの際にいち早く追証無しを明言したXM
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二種類の口座を利用してみて、どちらかに決めるのも良いと思います。


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